価値ある情報をお届けするベルサイユ情報ガイドでライバルに差をつける!

主婦として、食事で気をつけている切実なことの一つに、<配分>がある。自分一人のことではなく家族全員での配分だ。1、まずは明日のお弁当の分。(これは弁当箱に入るより少し多めに設定)2、子供の分(残さないように少なめに野菜配分で)これは本来欲をかいて相当量の野菜をいれると、逆にへこたれて残すので本末転倒なのでやむなく。3、わたしの分(自分が食べられるちょうどの分)さて。最後は全部主人の分。なので3人の比率でいうと、子供:私:夫とすると、3:2:5て感じだろうか。もちろん、マジにこんなことをやっていくと主人は食べ過ぎになる。なので、それはそれで別対策が必要だ。私と子供にない違い、、、それは内容。肉比率から野菜比率へカサを増やすのだ。なので、母子が肉じゃがと魚がメニューだとすると、主人は+もやし炒め、とか。白菜。でも一番喜ぶのはコンニャクだ。きっとそれが特別好きという訳ではないと思う。要するに腹がいっぱいになりつつ、カロリーが少ない物を一品加えるのが大切らしい。量を我慢するのはたいそうつらいらしく、いくら太い主人とはいえ、自分だけ肉はやめる、なんて食生活では長続きできないらしい。はっ!!どこか参考になるプチでぶな私。あんまり主人をバカにできないかも。
平日のお昼は1人で食事を済ませることが多いです。旦那は会社だし、長女は幼稚園。平日の日中は次女と過ごしているのですが、家族全員分の食事というとそれなりに気を使うのですが、自分と次女となるとどうしても手を抜きがち。ついつい、この時期だとそうめんとか冷やし中華なんてものが毎日続いてしまうことも。私はそれでもいいのですが、成長真っ盛りの次女のことを考えるとそれはよくないな…と思います。そこで、長女の幼稚園がお弁当の日は必ず次女の分も一緒に作ります。で、家でお弁当を食べます。次女も何だかお弁当という形が嬉しいらしく、喜んで食べてくれるので。そして私は…お弁当を作ったあまりのおかずを残さず食べてます。どうも量の加減が出来ずに、結構たくさん作ってあまってしまうことが多いんですね。それらを全部食べてしまうので…ちょっと最近、太り気味かも。でも日中、次女と一緒に動いているせいか、お腹がものすごく空くので、量を減らすと足りなくて結局間食しちゃうんですよね。間食よりは食事をしっかり食べたほうがいいと思うので、まぁおかずの量が多くても…いいかな?と思ってます。なにより朝、ババッと作ってしまうので、外出から帰ってきてすぐに食べれるのはラクだし、家でお弁当っていうのもいいですね。
ホルモンのバランスが悪く体の調子がいまいちな私と、ちょっと太り気味な旦那さん。最近はそんな体調&体質を改善しようと、食生活に気をつけています。まず大事にしているのは、「3食きちんと取ること」朝食と昼食はきちんととって、夕食を軽めにする。そうすることで体調を整えつつカロリーのバランスを調整したり脂肪の蓄積の抑制をしています。あとは「たくさんの種類の食物をとる」カロリーを制限するって行ってもただ食事の量を減らすんじゃ体調を悪くしてしまいます。だから、少しは量も減らすけれど、少な目の食事の中でもたくさんの種類のものを食べるように気をつけています。買ってくる食材も、「安いからこれで!」という買い方はしなくなりました。できる限り旬の食材を使い、産地にも気をつけて買っています。旬のものがやっぱり一番いい栄養があるんだそうですよ。その時期に一番必要なものがたくさん含まれているんですって。それに、口から入るものなのに産地も分からないようなもの、すごく怖いってことに気がついたんです。今の自分の身体を作っているのは、少し前の自分が食べたもの。そう考えるとへんなものは食べられません。食べるもの一つ一つに気を配り、もちろん食事以外の運動などにも気を配りつつ、夫婦揃って体調がよくなっていったら幸せだと思います。